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ドン引き肌 脱出大作戦!

脱毛回数、何回で終わるの?部位ごとの期間とおすすめコースをご紹介

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脱毛って1回じゃ終わらないって本当?

面倒な自己処理から卒業したくて脱毛に通おうか迷っているが、あまり高額になるなら通えないと不安な方も多いはずです。

この記事には部位ごとに必要な期間とそれぞれの部位におすすめのコースが記載されています。

損なく脱毛をしたい方は最後まで読み進めてください。

このページの目次

1.ワキの期間と平均回数

自己処理が行いにくく、汗を多くかくことからニキビなどの肌トラブルが起きやすいワキ。

太くてしっかりとした毛質なこともあり、脱毛に通いたい部位ですよね。

ワキの脱毛にかかるおおよその期間と脱毛効果を実感できる平均回数をご紹介していきます。

1-1.医療レーザー脱毛は約1年で4~6回程度

医療機関でのみ受けることが可能な医療レーザー脱毛は脱毛サロンで受けることができる光脱毛(フラッシュ脱毛)よりも強いパワーで脱毛を行うため、効果の実感まで約1年で回数としては4回~6回といわれています。

短期間で脱毛ができるメリットがある一方で、医療レーザーは痛みが少し強い脱毛方法なので、ワキのしっかりした毛質だと痛みに弱い方だと施術を受けるのがつらくなる場合もあります。

施術を受ける医療機関にもよって異なりますが、あまりにも痛みがつらい場合は塗るタイプの麻酔などを使用することができるところもあります。

せっかくお金を払って契約しても痛みがつらくて通わなくなってしまうのはとてももったいないです。

痛みがつらい場合は無理をせず、スタッフに相談してみてください。

1-2.脱毛サロンは1年半から2年で10~16回程度

脱毛サロンの場合は効果実感までおおよそ1年から2年を要し、回数では10回から16回前後必要といわれています。

少し時間はかかりますが、サロンでの脱毛の場合は痛みもほとんどないので痛みが弱い方にはおすすめです。

また、サロン脱毛の場合はワキの脱毛は回数無制限で行ってくれる契約のところが多くなっています。

脱毛デビューのときには安価で回数制限なく通い続けられる、脱毛サロンから始めてみてはいかがでしょうか。

2.人気のVIOの脱毛はどう選ぶ?

近年脱毛する女性が増えてきているVIOのデリケートゾーン。

脱毛することに恥ずかしさがあり、抵抗を感じる方も多い部分だと思います。

しかし、脱毛してみると、もっと早く脱毛すれば良かったという方が多い部分です。

VIOの脱毛といっても、形の作り方もどう脱毛していくのかもよくわからないですよね。

VIOはどのように脱毛していくのか、脱毛方法はどう決めていけば良いのかをご紹介していきます。

2-1.VIO脱毛は自然に見える毛量かハイジーナか選ぶ

まず、VIOの脱毛をしていくときに決めるのが毛を完全になくしてハイジニーナにするか、毛を細く少なくしてから形を整えて毛を残していくかです。

完全になくす人なんているの?や、脱毛なのに毛を細く少なくして毛を残せるの?と疑問に思う方もいらっしゃいますよね。

女性ならではの生理のときのムレ感やかぶれが嫌でハイジニーナにする方も多くいます。
さらに生理のときだけではなく、キレイに脱毛をしておけば水着を着るときに毛がはみ出てしまうのを心配することも無くなります。

しかし、ハイジニーナには抵抗があるという方の場合は何度か脱毛を行って毛を細く少なくしてからVライン部分のところだけ形を残す方が多いです。

Iライン部分はムレ感が気になり全てなくす方が多いですが、肌に直接下着や生理時にナプキンがあたるのが気になる方はVラインから自然につなげて少しだけ毛を残す方もいます。

Oライン部分はほとんどの人が自分が生えているのか認識していない部分ではないでしょうか。

個人差が大きいですが、全く生えていない方はほぼいない部分なので脱毛しておくと清潔に保ちやすくなります。

Oラインに関しては全てなくす方がほとんどです。

ハイジニーナにする場合、毛を薄くして形を残す場合のどちらも数回は全剃りにしてVIO全体を脱毛します。

その後、ハイジニーナの場合はそのまま脱毛完了まで全てに脱毛を行い続けます。

形を残す場合は、自分の理想の毛量や毛質になってきたころに形を残して脱毛を続けていきます。

残すVライン部分の形は逆三角形になるように作る方が多いですが、どのくらいの大きさで残したいのかは個人差があるため、下着の大きさや水着の大きさなど好みの大きさで決めてください。

きっちりとした逆三角形で形を作るとあまりにも作られた感が気になるという方は角に少し丸みを付けてより自然な形で残していくこともできます。

大きさやどのような形にするか脱毛前に決めておくとスムーズに施術が受けられます。

しかし、自分ではよく分からないというかたはある程度は理想を決めつつ、プロであるスタッフに相談すると理想の形に整えてくれるはずです。

2-2.完全にツルツルにしたいなら医療脱毛がおすすめ

次に迷うのがVIOをどの脱毛方法で脱毛していくかです。

脱毛方法の選び方としては、毛を残すか残さないかがポイントになります。

ハイジニーナにするのであれば、医療脱毛を選ぶことをおすすめします。

なぜなら、光脱毛よりも強い出力で脱毛を行うことができるので少ない回数で脱毛を済ませることができるからです。

生理中はVIOは脱毛できないため、予約していても周期の関係でズレてしまうと施術が受けられないこともあります。

完全になくしてしまうのであれば、できるだけ早く終わらせられる医療脱毛の方が通う手間も省けて嬉しいですよね。

2-3.毛の量をまばらに薄くするならサロンで脱毛がおすすめ

毛を残す場合は、サロン脱毛がおすすめです。

上記でも記載した通り、数回は全体に脱毛を行います。

このときに医療レーザーでは人によって効果が大きすぎて、形を残したかった部分まで生えてこなくなってしまう場合があるからです。

サロン脱毛の回数を重ねながら徐々に薄くしていく特性を活かして、好みの毛質や毛量になったタイミングで形を残していきます。

脱毛をし始めた頃は、生え始めにチクチク感を少し感じる期間もあるかもしれませんが、回数を重ねるごとにチクチク感も少なくなっていくので効果を実感することができるはずです。

デリケート部分は特に痛みや形をどう残すのかすごく悩む方が多いのではないでしょうか。

サロン脱毛であれば途中でハイジニーナにしたいと思った場合でも変更が可能なので、実際に脱毛を受けて様子を見ながらどう脱毛していくかを決めていけるのも魅力的ですよね。

3.VIO脱毛の期間と平均回数

他の部分よりも時間がかかりそうなイメージのVIOですが、どのくらい通わなければいけないのか不安を感じる方もいらっしゃいますよね。

どのくらいの期間と回数が必要なのか目安をご紹介していきます。

3-1.Vライン×医療レーザーは1年弱で5~7回(無毛)

まず、Vラインは医療レーザーで全て無くしていく(ハイジニーナ)にする場合は1年弱、回数では5回~7回程度必要という方が多いです。

Vラインを自己処理しすぎて太ももの付け根の辺りまでしっかりした毛が生えている場合、どこまでをVラインで脱毛を行えるかは受ける医療機関によって異なります。

せっかく全部キレイにしていくのに1部にしっかりとした毛が残ってしまうと余計に気になってしまいますよね。

事前にVラインの範囲を確認しておくことをおすすめします。

3-2.Vライン×脱毛サロンは4か月~8カ月で3~5回(自然に見える毛量)

脱毛サロンで形を残してVラインの脱毛を行っていく場合は4ヶ月~8ヶ月ほど期間を要し、回数では3回~5回程度必要といわれています。

毛質や毛量はそのままで気になる部分だけ脱毛してキレイにする方もいれば、上記に記載したように毛質や毛量を少なくしてから形を整えていく方もいます。

理想状態によって大きく回数や必要な期間が異なります。

3-3.I・Oライン×医療レーザーは1年2カ月から1年半で8~10回(無毛)

IラインとOラインを医療レーザーでなくしていく場合は1年2ヶ月~1年半ほどかかり、回数は8回~10回程度必要といわれています。

ナプキンなどの刺激や肌が薄いこともあり、色素沈着などを起こしやすいIライン部分。

肌状態によって脱毛の効果も変化してくるため、IラインやOライン部分は他の部位よりも回数がかかりやすいといわれています。

また、IラインとOライン部分は特に脱毛を行う際に痛みが強いといわれている部分です。

キレイになるためとはいえ、痛みが強すぎて毎回憂鬱な気分になるのは悲しいですよね。

痛みが強い場合は相談して出力レベルの調整などを行い、ストレスなく脱毛を続けられるようにしましょう。

3-4.I・Oライン×脱毛サロンは2年~3年以上で14~18回(無毛)

脱毛サロンでIラインとOラインを脱毛する場合は2年~3年以上要し、回数では14回~18回かかるといわれています。

医療レーザーよりも痛みが弱く、通いやすいですが少し根気強く通い続けることが必要となります。

IラインとOラインの毛がなくなるとムレなどの不快感がかなり改善されるので、少し期間はかかりますが、通い続けて脱毛を行ってみてください。

4.腕・足(膝含む)脱毛の期間と平均回数

自己処理を行っている方が多い腕と足。

頻繁に自己処理を行わなければいけなくて面倒だと感じている方や、自己処理後の肌トラブルに悩んでいたりとストレスを感じている方が多いのではないでしょうか。

腕や足を脱毛に切り替えた場合はどのくらいの期間と回数が必要となるのでしょうか。

早速、見ていきましょう。

4-1.医療脱毛は10か月から1年2カ月で5~6回

医療脱毛で腕と足の脱毛を行う場合、10ヶ月~1年2ヶ月ほど必要といわれ、回数ではおおよそ5回~6回を要します。

腕や足は露出する機会が多いため、脱毛を希望する方が多い部分です。

露出が多い分、日焼けや乾燥の可能性が高くなります。

乾燥している状態や日焼けをしている場合はせっかく脱毛の予約をしていても、肌状態を考慮して出力を弱めて脱毛を行うことになります。
最悪肌状態が落ち着くまで施術が受けられません。

肌が日焼けや乾燥をしていると施術後に赤みが出やすく、肌トラブルのリスクが高まるだけではなく、脱毛効果も出にくくなってしまいます。

露出が多い部分だからこそ特に脱毛に通っている間は乾燥や日焼け対策はしっかりと行うように心がけましょう。

4-2.脱毛サロンは2年半から3年で10~18回

脱毛サロンで腕や足を脱毛する場合は2年半~3年、回数では10回~18回前後必要とする方が多いです。

3年も通い続けるのかと驚く方もいらっしゃるのではないでしょうか。

この3年の間、脱毛の回数を重ねるごとに生えてくるのが遅くなって自己処理回数が減ったり、毛質も細くなったりと徐々に変化があります。

長い期間を要しますがその間、どんどんと自己処理が楽になっていきます。

また、サロン脱毛の場合は美肌効果も期待できる脱毛方法なので、肌の変化も感じられるはずです。

少しずつの変化を感じられれば嬉しくて、長期間通うことにもそこまでストレスを感じなくて済みそうですよね。

4-3.ひじ・ひざ下は時間がかかるので全体コースがおすすめ

腕全体、足全体

ノースリーブやショートパンツなどはあまり履かず、見られる頻度の高いひじ下とひざ下だけの脱毛を検討されている方もいらっしゃると思います。

しかし、ひじ下とひざ下だけよりも腕と足全体を始めから脱毛することをおすすめします。

なぜなら、ひじ下とひざ下の回数を重ねて脱毛効果を実感し始めると、ひじ上やひざ上には毛がふさふさで毛で境目ができてしまい、そこが気になりだす方が多いからです。

少し遅れてひじ上とひざ上を始めるとさらに脱毛完了まで時間が必要になり、より長期間通い続けなければいけなくなってしまいます。

毛の境目ができて気になるだけではなく、忙しい中スケジュールを調整して脱毛サロン通い続ける期間も長くなります。

ひじ上とひざ上部分も自己処理をしていて脱毛をしたくなる可能性があれば、腕・足全体の脱毛を始めることをおすすめします。

また、足の脱毛の場合、ひざ部分がひざ下・ひざ上どちらに含まれているかがサロンによって異なります。

ひざは骨のおうとつがあるため自己処理がしにくく、ひざをつくことで肌が硬くなりやすく埋没毛も多くなりがちな部分です。

そのため、ひざは脱毛したいと希望する方が多いです。

希望する脱毛部位の範囲は契約前にしっかりと確認しておきましょう。

5.背中・うなじに生える産毛の脱毛は長期戦を覚悟

ヘアアレンジをして髪をアップにしたときや、少し首元が大きく開いた服を着た時に気になるうなじと背中部分の毛。

そこまで濃くない毛のはずなのに量が多いため、ふさふさ感がとても出ていて気になりますよね。

また、女性の場合はブライダル前に脱毛を始める方も多い部分です。

うなじと背中部分にはどの脱毛方法が向いていて、どのくらいの期間が必要になるのでしょうか。

ご紹介していきます。

5-1.光脱毛やレーザー脱毛で効果が期待できないケースも

メラニン色素に反応して光を当てて脱毛を行う光脱毛とレーザー脱毛では、うなじや背中の毛のように色素が薄い場合、脱毛効果が期待できない場合があります。

光脱毛は元々永久脱毛ができないのは知っているが、レーザー脱毛でも効果は出ないの?と不安に思われた方も多いですよね。

レーザー脱毛の中にも使用する脱毛器によって脱毛の仕組みが異なるため、うぶ毛のような薄い毛の脱毛が難しいものもあるのです。

5-2.毛の太さに関係なくアプローチできる機種や方法を選ぶ

S.S.C.方式、美容電気脱毛(ニードル脱毛)、ダイオードレーザー

それでは、どんな脱毛の仕組みのものであればうなじと背中を脱毛できるのかというと、
S.S.C方式のもの、美容電気脱毛(ニードル脱毛)のもの、ダイオードレーザーのものであればしっかりと脱毛効果が期待できます。

まず、S.S.C方式とはメラニン色素に反応して脱毛を行うのではなく、脱毛を行う際に使用するジェルに含まれている制毛成分を光のネ熱によって、肌に浸透させて脱毛を行っていく方法です。

そのため、色素が薄い毛にもしっかりと脱毛効果が期待できるのです。

次に美容電気脱毛(ニードル脱毛)は以前まで脱毛の主流だった140年以上の歴史がある脱毛方法です。

毛穴1つ1つに針を刺し、電流を流して毛穴を破壊していくため、色素の薄い毛でもしっかりと脱毛を行うことができます。

しかし、1つ1つに施術を行うため1回の施術時間が長時間になることや強い痛みが伴うというデメリットもあります。

また、施術料金も部分ごとではなく施術の時間によって料金が決まるところが多いため、高額になってしまう恐れもあります。

美容電気脱毛の施術を希望する場合はカウンセリングなどでしっかりと料金について確認し、脱毛体験などをして痛みを体験してみてから契約することをおすすめします。

次にダイオードレーザー脱毛は、医療レーザーで最も多く使用されているアレキサンドライトレーザーよりも脱毛効果が高く、うぶ毛にまでしっかりと効果が出せる脱毛方法です。
また、脱毛で使用されることのあるジェルを用いないので、ジェルが苦手という方にはおすすめです。

ダイオードレーザーでは、冷却ガスや冷却口によって肌表面の温度を下げて脱毛を行っていくため肌が一時的に麻痺したような状態になるため、痛みを感じにくいメリットがあります。

さらに1度に脱毛が行える範囲がアレキサンドライトレーザーよりも大きいため、施術時間を短縮することが可能です。

うなじや背中の毛を医療レーザーで脱毛する場合は、ダイオードレーザーでの脱毛をおすすめします。

しかし、ダイオードレーザーを用いてもうぶ毛のような細くて色素の薄い毛は脱毛効果を実感するまでに時間がかかります。

毛質や毛量、肌状態によって脱毛効果は大きく変化します。

特にうぶ毛の場合は長期戦になることをふまえた上で、脱毛を始めましょう。

6.早く終わらせたいのに毎月通えない理由とは

脱毛に通いたいけど、なんでそんな長期間通い続ける必要があるの?間を空けずに何回も脱毛に行けば早く終わるのではないのかと思う方も多いのではないでしょうか。

どうして脱毛は間を空ける必要があるのかをご紹介していきます。

理由を知れば、脱毛に長期間かかるのも納得できるはずです。

6-1.今肌に出ているムダ毛は全体の30%ほど

私たちがムダ毛として気にしている肌表面に出ている毛、全体の30%ほどなのをご存知ですか?

たくさん生えているように感じていても、ほんの1部なのです。

毛には毛周期という毛が生え変わるサイクルがあります。

そのサイクルは休止期、成長期、退行期という3つのサイクルに分かれており、光脱毛や医療レーザーで脱毛効果を出すことができるのは成長期の時期の毛のみです。

肌表面に出ている30%の毛にも成長期の毛と退行期の毛などそれぞれのサイクルのものがあり、残りの70%の毛は休止期で2~3ケ月後に現れます。

上記に記載した通り、光脱毛と医療レーザーでは成長期の毛のみにしか効果を出すことができないため、成長期の毛が多く生えそろっているときに施術を行うと脱毛効果が大きく出ます。

毛周期のサイクルは2ヶ月から3ヶ月周期で回っていることが多いため、2ヶ月~3ヶ月に1度脱毛の施術を行うとしっかりと脱毛効果を出すことができるのです。

早く通えば脱毛完了も早くなりそうなイメージですが、しっかり間をあけることも必要なのが分かりますよね。

脱毛回数を重ねれば生えてくるスピードも遅くなり、3ヶ月以上間を空けて通った方が効果的になっていきます。

どのくらい間をあけた方が良いのか判断に悩むときは、プロであるスタッフに次回の施術日を相談してみてはいかがでしょうか。

7.おすすめクリニック&サロンの選び方

脱毛方法については理解したが、同じ脱毛方法でもサロンやクリニックによって回数無制限や月額制など多くのコースがあって、悩む方も多いですよね。

クリニックやサロンを選ぶポイントをご紹介していきます。

7-1.毛量が多いなら回数無制限コースがおすすめ

毛量が多く、自己処理回数も多い方では回数無制限コースがおすすめです。

なぜなら、毛量が多い方だと回数が多く必要になる可能性が高いからです。

回数制のコースで脱毛状況に合わせて追加をしていくことも可能ですが、最終的には回数無制限のコースの方が安かったという方が多いです。

決して安くはない脱毛なので、できるだけお得に理想の脱毛状態になりたいですよね。

7-2.医療脱毛も光脱毛も効果を実感できるのは2回目以降

医療脱毛でも光脱毛でも1回目からしっかりと効果を実感できる方は少ないです。

2回以上回数を続けていくことで、生えるスピードの変化や毛質の変化が分かるはずです。

回数無制限までは必要ないが、回数を買い足していって損はしたくないという方には解約手数料がかからず、残回数分しっかりと返金を行ってくれるところを選ぶのがおすすめです。

多めの回数分契約をしておいて、持っている回数よりも少ない段階で脱毛効果に満足したら、しっかりと返金を行ってもらえば損がありませんよね。

まとめ:効果と金額をじっくり検討してから脱毛コースを選ぼう

サロンやクリニックによって脱毛方法、脱毛部分の分け方、コースなどそれぞれ異なっています。

後悔がないように選ぶ際はじっくりと検討してから決めるようにしましょう。

最近は契約前に無料でカウンセリングを行っているところが多いので、気になるサロン・クリニックが数ヶ所あれば、いくつかカウンセリングで話を聞いてみてはいかがでしょうか。

それぞれの違いが分かりやすく、選びやすくなるはずです。

キレイな肌になるために長期間通うところなので、脱毛に関してだけはなく接客態度も見て選ぶとストレスなく通い続けることができます。

本記事で紹介したポイントを踏まえてご自身に合った脱毛サロン・クリニックを選んでみてください。

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